1年でeGFRが3以上下がった方へ。その数値、夜間頻尿と関係していませんか?

こんにちは、神戸三宮のばんいく堂鍼灸院です。

今年の健康診断の結果を見て、「eGFRの数値が1年で3以上も下がっている…」と驚かれた方はいらっしゃいませんか?

実は、腎機能が急激に低下し始めているとき、以下のような症状がセットで現れることが多いのです。

夜、尿意で目が覚める回数が増えた

足のむくみが以前よりひどくなった

• 休んでも取れない「重だるい疲労感」がある

eGFRの低下は、腎臓のフィルター機能が弱まっている証拠です。日中に排出しきれなかった水分が、夜横になったときに一気に尿として作られるため、夜間頻尿を引き起こします。

「数値の急落」は体からの警告。東洋医学では、生命力の源である「腎(じん)」のケアを最優先に行います。当院の鍼灸で血流を整え、自律神経をケアすることで、腎臓の負担を減らし、低下のスピードを緩めるお手伝いをいたします。

将来の透析リスクや体調悪化を防ぐために、今できることから始めましょう。ぜひ一度、当院にご相談ください。

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