健康診断で「eGFRが60以下」だった方へ。夜のトイレは腎臓からのサインかもしれません

こんにちは、神戸三宮のばんいく堂鍼灸院です。

健康診断で「eGFRが60を下回っていた」という方、実はこんな症状に心当たりはありませんか?

夜中に1回以上トイレに起きる(夜間頻尿)

夕方になると足がパンパンにむくむ

以前より疲れが取れにくくなった

尿に泡が混じる、または色が濃い

これらは単なる疲れや年齢のせいではなく、腎臓が一生懸命頑張っているサインかもしれません。腎機能が低下すると、日中に水分を排出しきれず、寝ている間に尿が過剰に作られる「夜間多尿」を引き起こします。

当院の鍼灸では、東洋医学でいう「腎(じん)」のエネルギーを補い、血流を改善することで腎臓の負担を減らすお手伝いをします。自律神経が整えば、尿意に悩まされず朝までぐっすり眠れるようになります。

数値が悪化する前に、早めのケアを始めませんか?まずは一度、お気軽にご相談ください。

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